忙しい大人が
「自分ならできる」を
取り戻し、
英語を話せるようになる。
失っているのは「英語力」ではなく、「自分ならできる」という感覚です。
AI × 自分ごと × 寄り添いで、英語を通して自信を取り戻し、英語を話せるようになります。
英語コーチ
こんなお悩み、
ありませんか?
仕事や家事に追われて、
まとまった学習時間が取れない
単語や文法はやっているけど、
話せるようになる気がしない
資格試験の勉強だけで
本当に話せるようになるのか不安
オンライン英会話に
何度か挫折してしまった
英語学習で挫折してきた、
本当の理由
失っているのは「英語力」ではなく、
「自分ならできる」という感覚です。
これまで多くの社会人の方とお話ししてきて気づいたのは、英語学習が止まってしまう本当の理由は、才能でも時間でもないということでした。教材の問題でもありません。心の奥に、こんな感覚が積み重なっていないでしょうか。
- 自分に自信が持てない
- このままできるようにならないのではという恐れ
- 意志の弱さへの劣等感
このプログラムの本当のゴールは、
英語を通して「自信」を取り戻すことです。
話すための英語コーチングの
4つの特徴
AIを前提とした
個別最適化
市販教材の「他人の例文」を丸暗記する必要はありません。ChatGPTや音声生成AIで「あなた専用の英語」を瞬時に作成して練習できます。
場面を絞り込んだ、
自分ごと英語
英会話は範囲が広すぎるから挫折します。「どんな場面で英語を使いたいか」を明確にして、必要な場面だけを分解して一つずつ積み上げていきます。
毎日の伴走で、
自信が育つ
独学の最大の敵は「孤独」と「迷い」。毎日の音声・英文添削で立ち止まらない安心感を作り、小さな行動を一緒に積み上げていきます。
共働き2児パパの、
当事者としての寄り添い
私自身が共働き・子育てまっただなかの生活をしているので、忙しい大人の時間と心の制約を本当に理解した上で一緒に考えられます。
英語が話せるようになる、
4つのサイクル
インプットとアウトプットを「自分ごと」でつなげる、シンプルな循環。
毎月このサイクルを回すことで、話せる場面が少しずつ広がっていきます。
大量インプット
(文法・発音)
音読
LINE登録でもらえる、
4つの自作アプリ
英語を「話す」ためには、声に出す時間と量が必要です。
そのためのオリジナルアプリを、LINE限定で無料配布しています。
英文読み上げアプリ
英文を貼り付けるだけで、AI音声が即座に読み上げ。リスニングやシャドーイング素材を、自分のレベル・興味に合わせて自作できます。
3モード音読練習アプリ
英文を貼り付けるだけで、3種類の音読練習モードが使えます。発声という「肉体的トレーニング」を効率よく積み上げられます。
スピーキング記録アプリ
タイマー付きで、自分が話した英語が自動で記録されます。アウトプット量を可視化して「やった感」と振り返りを同時に得られます。
キーワード・リテリング用アプリ
英文からキーワードを抽出して、それを手がかりに自分の言葉で再話する練習ができます。読解→要約→発話の橋渡しに最適です。
あなたに伴走する、
コーチについて
共働き2児パパだからこそ、
忙しい大人の「時間と心」に寄り添えます。
はじめまして、英語コーチの林 拓郎です。私自身、共働きで2人の子どもを育てながら、毎日の仕事と生活のなかで発信を続けている、いわば「忙しい大人」の一人です。
朝の準備、保育園の送り迎え、仕事、帰宅後のご飯とお風呂、寝かしつけ。その合間で英語の勉強をしようと思っても、「今日は無理だった」で終わる日があります。だからこそ、「毎日◯時間勉強しましょう」と言う気にはなれません。
忙しい大人に必要なのは、正しい根拠に基づいた「絞り込み」と、続けられる仕組み、そして「毎日できなくてもOK」と言ってもらえる安心感。私自身の生活と、高校英語教員として1,000名以上を指導してきた経験から、その両方を本気で設計したのが、このプログラムです。
これまで指導してきた、
生徒さんのエピソード
高校英語教員時代に出会った、英語との向き合い方が変わった生徒さんたちの声です。
※ 本プログラムの受講生事例はモニター修了後に順次公開します。
「英検準1級の面接、
乗り越えられました」
- BEFORE
- 二次試験の面接スピーキングに強い不安を抱えていた生徒。
- AFTER
- 授業でキーワード・リテリングなどのスピーキング練習を積み重ね、面接対策を約1ヶ月集中して行った結果、英検準1級に合格。日頃の授業から「声に出して話すトレーニング」を積んでいた生徒は、特別な面接対策をせずに英検2級に合格するケースも多数ありました。「話すための土台」は日々の積み重ねで作れると実感したケースです。
「先生のおかげで、
英語が好きになりました」
- BEFORE
- 中学時代から英語が大嫌いで、このまま高校を卒業して就職するつもりだった高校3年生。放っておけば、英語が生涯嫌いのまま終わっていたかもしれない状況でした。
- AFTER
- 「実際の場面で使える英語フレーズ」を扱う授業を1年続け、最後の授業で「先生のおかげで英語が好きになった」と感謝の言葉をくれました。英語力以前に、「向き合える心の状態」を作ることが最重要だと学ばせてもらったケースです。
「奈良で外国人に、
道案内ができました」
- BEFORE
- 英語に苦手意識のあった高校生。
- AFTER
- 「外国人を道案内する」というテーマで1単元を実施。しばらく経ってから、奈良への旅行中に外国人に道を聞かれ、実際に案内することができたと報告してくれました。「授業でやったフレーズがそのまま使えた」と嬉しそうに話してくれたのが印象的で、学習が実生活とつながると、英語は一気に「自分ごと」になると実感したケースです。
「人前で英語を話すのが、
当たり前になりました」
- BEFORE
- プレゼンも英語のやり取りも、人前でやることに強い抵抗があった高校生。
- AFTER
- 授業で「口に出す経験」を積み重ねた結果、1年後には「英語を話すのが当たり前になった」と発言。恥ずかしさは才能ではなく、慣れと環境の問題だと教えてくれたケースです。
よくあるご質問
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英文読み上げ/3モード音読/スピーキング記録/
キーワード・リテリング。
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